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その後
叔母の死から10日程経ちました。

叔父さんが亡くなってから、一人になってしまった叔母は、

公証役場の公証人に来て貰い、正式な遺言書を作成しておきました。

私に原本を、亡くなった東京の従兄には副本を。

まず、何から始めたら良いのか全く分からないので、

主人の知り合いの弁護士先生の所に相談行って来ました。

私は遺言書の内容を読む事もしていなかったのか、

読んでも忘れてしまったのか内容を把握してなくて・・・

ただ、大切な書類として、タンスに保管したままでした。

叔母の所有する土地、建物に関しては亡くなった従兄が一任されていました。

従兄が居なくなってしまったので、ちょっと大変です。

預金関係は私が一任されていました。

これから、様々な手続きで手間も時間も掛りそうです。

とにかく、四十九日の法要を済ませ、叔母の遺言どおり、

永代供養にし、全てはそこから始める事にします。