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プチ自慢



毎年、恒例になったニュースペーパーのライブに行って来ました。
安倍総理大臣を演ずる福本ヒデさんの演技がそっくりで素晴らしい
今回も、お友達が前列から二番目の席のチケットを取ってくれ、
白熱する演技が目の前で観られました
それにしても、政治家さん達の特徴を良くつかみ、
容姿までもそっくりで関心させられてしまいます
お堅い政治ネタも分かり易くて楽しかったです
劇場でしか観られない、さる高貴なご一家にも爆笑してしまいました
本当に良く特徴をつかんでいます

そして、そして今回も銀座までお友達のご主人の運転する車で行きました。
それも、イタリア製の新・新・新車マセラティで
自分の持ち物でないけど、これは自慢になりますよね
大き過ぎて白線からはみ出てる。

     マセラティ

ついでの自慢は・・・
仏壇に置いてある、お線香を立てる香炉です。
灰を綺麗にするのが私の自慢です(笑)
私、独自のやり方で灰のお掃除をしています。
姉に、いつも褒められるので写メを撮ってみました

香炉

今日は、クリスマスイヴ
昨日、主人がクリスマスパーティーでポインセチアを頂いて来ました
綺麗だったので写メを載せてみました

     クリスマス




 心と身体

両親への想い



先日、父の七回忌と母の十三回忌の法事を行いました。
父にとっては早めの七回忌、
母にとっては遅めの十三回忌となりました。
住職さんが、七回忌を早めにして、一緒に法事が出来ると言うので。

参列者は、私達姉妹夫婦4人
仏壇が我が家にあるので、主人が施主となります。
突然だった母の死。
でも、母は何かを感じていたのか、
家の中の整理も自分の終わりの覚悟もしていた様でした。
『具合が悪くなっても、娘達には迷惑をかけないから・・・』と常々言っていた。
父は父で、重要書類や預金関係全て、
私達に分かる様に整理されていました。
改めて、私の両親は立派だったと思わざるを得ません。
そこで、私も考えてしまう・・・
いつ、どうなるか分からないから私もきちんとしておかなくてはと・・・
でも、人はそんな時期が分かるものなのでしょうか?

法事でお焼香の時やお墓参り、そして毎日仏壇にお線香を挙げる時、
毎回、『ありがとう』と、心の中で言います。
父は真面目な会社員で、母は典型的な専業主婦でした。
父は、会社を定年退職まで勤め上げ、その後は書道教室を開き、
平凡ではありましたが、穏やかな余生を過ごしていました。
両親が、僅かではありますがコツコツと蓄えた財産も残してくれた。
特別な贅沢は出来なくても、子供達には人並みに教育も受けさせてくれ、
真面目で堅実な親の姿をみせてくれました。
両親が亡くなってからも、この場では言えないのですが、
私達夫婦は色々な意味で今も、いっぱい助けられているんです。
だから毎日、仏壇に手を合わせ感謝の意を伝えています。


最近、主人との楽しみと言うと・・・
和食レストランからの特別優待ハガキを持ってお食事に行く事です
系列店に3回行くと、プレゼントが頂けます
これまでも、お米2キロ・食事券を頂きました
このお店でランチしてからドライブに行くのが楽しみになっています
この日は、ミニカキ鍋とまぐろ鮨です
食後には、サービスでドリンクかアイスが頂けます

和食レストラン




 心と身体

愚痴の聞き役



毎月、夜の食事会をしているお友達が二人います
主人が入会している異業種団体で、知り合ったお友達です。
もう、お食事会は20年以上も続いています
二人共、私より年上のお姉さんです。
京都のお土産を1人には届けたのですが、
もう一人のHさんは、お食事に行こうと約束

   海鮮焼きそば
            ≪海鮮焼きそば≫

   クリームあんみつ
            ≪クリームあんみつ≫

Hさんは、会う度に旦那様や親戚の不満や愚痴が始まります。
そんな話を聞くのも慣れてしまった
他に言える相手もいないらしいから、私は聞き役に徹します。
昨日は、旦那様との出会いからの愚痴が始まった。
ある意味、そんなに不満があって可哀相にも思えた
話を聞いていると、後悔ばかりの結婚生活みたいです。
義兄や義姉のいじめもあるらしい
Hさんから、一方的に聞く話なので、どうなっているのか分かりませんが、
旦那様が余り家庭に落ち着いて居ないから、
秋田から嫁いで来たHさんは、寂しいのだと思う
とにかくHさんには、これからの人生を、
もっと気楽に過ごして欲しいと願うばかりです




 心と身体

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